#01 – #18
#02ヒントを見る
トップページに登場する人物のフルネームを検索してみてください。挨拶文をよく読みましょう。
#06ヒントを見る
#05のお知らせ本文を読んでみてください。持ち込みに関する規則の正式名が書かれています。
#08ヒントを見る
#07の理念ページを読んでみてください。この施設が排除すべきとしている独自の概念が登場します。
#09ヒントを見る
#07の理念ページにはもう一つ、目指すべき状態を表す独自の概念が登場します。
#12ヒントを見る
#11の施設紹介の本文中に、備品に関するリストの名称が出てきます。
#14ヒントを見る
#13の入院案内を読んでみてください。生活に関する表の名前が言及されています。
#15ヒントを見る
#17のページで案内されている、面会に関する文書のタイトルを探してみてください。
#19 – #45
#19ヒントを見る
今使っているこのシステム自体の正式名称を思い出してください。複数のページに表記があります。
#22ヒントを見る
施設内にある特定の棟の名前です。アルファベット1文字+「病棟」の形をしています。施設紹介や案内ページに記載があります。
#30ヒントを見る
#29のC棟入院選定基準を読んでみてください。段階的な接触遮断に関する処置手順の名前が書かれています。
#32ヒントを見る
#31の備品リストを確認してください。特殊な器具の名称が記載されています。
#33ヒントを見る
#31の備品リストにある薬剤の系統名です。アルファベット+「系製剤」の形をしています。
#40ヒントを見る
区分管理資料や療養区分変更申請書の添付資料欄を確認してみてください。生活環境に関する補足文書の名前が記載されています。
#41ヒントを見る
区分管理資料の添付資料欄やシステムの注釈に、旧記録の名前が出てきます。#40と同じ場所を探してみてください。
#46 – #68
#50ヒントを見る
#49の調書を読んでみてください。旧用語(漢字2文字)が使われている箇所があります。
#51ヒントを見る
#49の調書には、もう一つ別の旧用語(漢字2文字)が登場します。#50とは別の単語です。
#52ヒントを見る
処理調書の中に、最終段階の工程名が記されています。「○○プロセス」という形の名称です。複数の調書の末尾注記に注目してみてください。
#53ヒントを見る
処理調書や対象別参照システムの用語参照に、切離プロトコルの最終到達状態を表す漢字2文字の概念があります。
#55ヒントを見る
#54の調書に出てくる旧用語(漢字2文字)です。対象者の状態に関連する言葉を探してください。
#56ヒントを見る
#54の調書に出てくる旧用語(漢字4文字)です。他者との関わりに起因する影響を表す言葉です。
#57ヒントを見る
#54の調書にあるもう一つの旧用語(漢字2文字)です。絡まった関係を解くイメージの言葉です。
#61ヒントを見る
#58の調書に出てくる旧用語(漢字4文字)です。最も根源的な状態に関わる概念です。
#62ヒントを見る
#60の調書に出てくる旧用語(漢字2文字)です。縁に関連する概念で、浄化のニュアンスを持つ言葉です。
#65ヒントを見る
処理調書のどれかに「※○○○○○あり」という注記があります。その文書名で検索してみてください。
#69 – #80
#69ヒントを見る
対象別参照システムの中に、切離プロトコルの最終承認がどこで行われるか書かれた箇所があります。そのシステムの名称(漢字6文字)で検索してみてください。
#77ヒントを見る
#65の文書を読んでみてください。組織の名前(漢字3文字)が言及されています。
#79ヒントを見る
#65の文書に登場する人物のフルネームです。署名欄や本文中の人名に注目してください。
#80ヒントを見る
統合処理管理端末内の文書に、切離プロトコル最終段階を経た対象者を指す呼称(漢字3文字)が登場します。運用指針や統括参照記録を確認してみてください。